「検査入院」顛末記


8日に脳動脈瘤の検査の為入院し
本日予定通り退院してきました
テレビのイヤフォンを持って行くのを忘れ
Wii-Fiも通じないので
この3日間と言うもの
外界と遮断されているようなもので
世間の動きが全くわかりませんでした


↓僕が入院していた病院
 この病院今は第3セクターのような
 財団法人ですけど
 4月からは「神戸市立」になるようです

170308_4479 検査入院した病院の外観VGA


↓僕が入院していた8F西病棟病室の入り口
 4人部屋と聞いていたのですが3人部屋で
 すぐ右側に洗面所とトイレが付いていて
 飛行機で言うなら「プレミアムエコノミー」って感じかも
 奥の左側に見えているのが僕のベッドです
 この病院の部屋の名札は手書きではなく
 デジタル表示になっていました
 そう言えば医師も看護師もそれぞれにPCを持ち
 その場で必要事項など打ち込んでいました
 情報の素早い共有と言う面ではいいのかもね

170308_4481 検査入院先の部屋(3人部屋)の入り口VGA


↓僕が使っていたベッド
 部屋はウッディな造りで
 病室の無機質で殺伐とした雰囲気は
 ありませんでした

170308_4480 検査入院先の部屋(3人部屋)VGA


↓作務衣のような院内着
 これは殺伐としているかも(^^;
 でも唐草模様の浴衣に比べれば数段マシ
 一応いつも部屋着にしている
 スウェットを持って行っていたんだけど
 用無かったみたい

170308_4482 検査入院先の院内着VGA


入院手続きを済ませて
看護師に案内されて部屋に入った時に
挨拶しようと「こんにちは」と声を掛けたけど
後の2人はカーテンを閉め切っていたので
名を名乗り「宜しくお願いします」とは継げなかった
何か入院患者さんはシャイなのか陰気な第一印象
 ┐('~`;)┌
僕は閉塞感が嫌いなので
カーテンを少し開けていたけど
他の2人はズ~ッと締め切っていて
同室ながら顔を合わせる機会がない
でも看護師さんと話している口調では
暗そうな人達でもなかったようだけど・・

初日に担当した看護師も若いと思うんだけど
茶髪でボーっとしてるので
「この人本当に免状持っているんだろうか?」
と疑う程言葉遣いもなっていなくて覇気が無い
看護師って大抵そうみたいだけど
中堅やベテランは変に馴れ馴れしいし
若いのは外見からもノリも
キャバ嬢かと疑うような人も居るし
どこかのネジが外れていると思える程
アホっぽい人も多い
可愛くても口を開けばアホだったりすると
何だか「イタイわぁ~」って感じてしまう


↓この日の昼食
 量は兎も角味は良かった
 チョット感動ものです
 入院患者って食事くらいしか
 楽しみないですもんね
 キョービの病院食も進歩したもんだ
 ( ̄。 ̄)ホーーォ。

170308_4484 検査入院先の入院初日の昼食VGA


↓「可哀想な貼り紙」
 僕はアルコールアレルギーがあるようなので
 それを含ませた脱脂綿など使わないようにとの注意書きと
 翌日検査日の昼12時から「絶飲食」の貼り紙 (;´д`)トホホ

170308_4486 検査前の絶食の貼り紙VGA


↓初日の夕食
 ちょっとご飯の炊き方が下手かなぁ

170308_4488 検査入院先病院の入院初日の夕食VGA


初日の晩はゆっくり眠れました


↓検査日の朝食
 二度見してしまうような貧相さ
 前日に伝えておけば「ご飯」と
 「林檎ジュース」に替えられると
 後から知りました

170309_4489 検査入院先の入院2日目検査日当日の朝食VGA


↓8F西病棟の「デイルーム」
 ここの中央にトースターが置いてあって
 朝はパン焼きの為に争奪戦になっているようでした

170308_4487 入院先病院の病棟デイルームVGA


午後1時35分から検査で
水分補給の「生食」を点滴されながら
車椅子で3F検査室に運ばれる
歩けるんだけど安定剤を飲んでいるので
足元がふらついては困るかららしい
一般患者もいる所を通るのでチト恥ずかしかった

検査室に着くと中から
手術担当ナースのような人のお出迎えがあり
名前の確認をして引渡しって感じ
何を大袈裟な!と感じたんだけど
検査室に入るとスタッフが6~7人も居て
検査台を思われる細いベッドが中央に置かれ
その周りをまるで顕微鏡手術をするような
物々しい機械が色々置かれていて
僕のイメージと違い( ̄△ ̄;)エッ・・?っとなった

僕の下半身が今どんな状態になっているのか
確認するすべも無く「それでは始めます」ってな感じで
カテーテルを挿入する鼠蹊部の動脈辺りを確認して
局所麻酔が打たれ次の瞬間には
カテーテルが入っていたようです
麻酔注射は激痛だろうなと覚悟していたけど
意外と思った程ではなく
かなり即効性のある麻酔だったような

鼠蹊部の動脈の中から
どこをどう通って脳の動脈まで
達するのかそのルートを
リアルタイムで見たかったんだけど
生憎頭を固定されていて目の動きだけでは
画面は見えなかったのが残念
全ての血管は心臓に通っているだろうから
後で心臓の冠動脈にも入るのか訊いてみたら
冠動脈は通らないけどその近くを通すとの事
あれはもう「検査」等と言うイメージではなく
「手術」でした
実際同じ方法での手術もあるようです
「右脳」「左脳」「後頭部」の順に
造影剤を流されたのですが
流した瞬間目の前に蜘蛛の巣のような
黄色い光が閃いて熱した何かをグイッと
押し付けられたような熱と痛みを感じた
まぁ大体そんな感じの事はネットでも
書かれてあったので特に驚きはしなかったけど
でもどうやって3ヶ所別々に
造影剤を流す事ができるんだろう・・
気になるわぁ~

検査後別室で10分以上圧迫止血されて
傷口が開かないようバンドやテープで
グルグル巻きにされて
検査後2時間は仰向きのまま
絶対安静を言い渡された
僕はミイラかっ!つうの
それを過ぎても一晩は
ベッドから立ち上がらないようにとの
キツ~イお達し
動脈を切っているので
出血するとエライ事になるらしい
まぁ考えれば「動脈瘤破裂」が
股で起きるようなもんですよね

夜担当の脳神経外科医が
画像を印刷して持ってきてくれた
その画像がこれ↓

170309_4493 右脳動脈瘤造影剤検査の印刷画像_縦VGA


「聴神経鞘腫」の経過観察する為に
2月に撮ったMRI画像に
「脳動脈瘤」が疑われる影が写っていて
MRIでの解析では限界がある為
今回の造影剤検査となった次第ですが
MRIに写っていた「脳動脈瘤」と思しき物が
黄色い四角で囲った部分だそうで
太い血管から枝分かれした細い血管が
下に折れ曲がっている角の部分が
怪しく写ったようです
って事で「脳動脈瘤」判定は「シロ」でした ヽ(^o^)丿

↓検査後初の夕食

170309_4490 検査入院先の入院2日目検査日当日の夕食VGA


やっと水分も摂れるようになったのですが
相変わらず右鼠蹊部の傷の部分は
動かせないので結局少し体を起こせる程度
そんな姿勢ではご飯も美味しくないわ!
この写真も結構無理して撮りました(^^;
食後口をゆすぐ事すらできないので
気持ち悪い事おびただしい
マウスウォッシュを持って行っていたので
ゆすいだ後ここに吐き出せばいいと
看護師さんが深めの「膿盆」を
置いていてくれていたんだけど
汚れたもの人に見せたくないしねぇ
お茶飲むにも薬を飲む水も
看護師さんの手を煩わせる事になる
動けないってマジ困る
逆に動けるって事がどれ程幸せな事か

横になりっぱなしと言うのも
結構傷めている腰にくるものですが
それよりも心配だったのは「便」の事で
看護師さんは「導尿管を入れましょうか?」と
訊ねてはくれるんだけど
前も後ろも「出る」所から「入れる」なんて
僕にはとても無理だしそんなに長時間でもないので
無理してでも自分で「尿瓶」に出すので
手の届く所に掛けておいて下さいと言っておいた
そもそも何で見ず知らずの人に
自分のチンコ見せんとイカンの!?って感じ
(≧m≦)ぷっ!

僕は環境が変わるとすぐ便秘に陥り易く
今回も初日からてきめん便秘になっていて
検査後の絶対安静時に便意を催したら
「小」より困るよなぁ・・と心配だったけど
便秘は想像以上に手強かったようで
退院が決まるまでもってくれたし
「小」も尿瓶を使う間でもなく
歩けるようになるまで
意外ともってくれて助かった
これが何日も寝たきりだとしたら
「導尿管」入れるしかないもんねぇ
┐(-。ー;)┌ヤレヤレ

↓退院当日の朝食

170310_4491 検査入院先の入院3日目退院日の朝食VGA


担当医が止血バンドや
テープを剥がす為にやってきた
この医師は結構若い
まぁパシリって感じかも?(´m`)クス
「喋り」は下手だけど手は綺麗
まるでピアニストのような手をしているので
ちょっと見入っていた
僕「手フェチ」なもんで

晴れて自由の身になりました!
その後清算やら今後の診察予約やら済ませ
2泊3日のプチキャンプも放免となりました
最後に詰め所に寄って
退院する旨の挨拶とお礼
それに配膳係の方に
「美味しい食事を有難う」と
お伝え下さいと言い置いてきました

家に帰ってもご飯もないので
立ち寄った先が「マクドナルド」
何だか無性に「ジャンクフード」が
食べたくなりました
(⌒▽⌒)アハハ!

170310_4492 西神戸医療センター検査入院退院後に食べたマックのバリューランチ400円VGA


「バリューランチ」400円ナリ
ビッグマックとホットコーヒー

帰宅してドアを開けるなり
トラ美ちゃんが飛び出してきて
一目散に外へ行った
足音を聞いてドアの前にいたんでしょう
きっと出たかったんでしょうね
かと行って外に放り出したままでは
幾ら餌や水も外に出していても
万一事故に遭ったり人間に悪さされたら
可哀想ですし

一回りした後は直ぐ入ってきて
僕に摺り付いてくるので
生乾きになったカニカマとネコ缶を捨て
新しい物に替えてあげた
一応僕の入院が
1週間程度に延びてもいいように
トイレの砂も替えたし
餌はドライフード、カニカマ、ネコ缶と
水もたっぷり入れておいたから
飢え死にもしなかったと思うけど

って事で無事帰還致しました
ご心配して戴いた皆さん
有難うございました <(_ _)>


入院する前に親しい人達への
誕生日祝いを済ませたし
12日は法事が2件行われるけど
そのお供え物も明日届くように
段取りしていたし・・

早速メールチェックしたら
ワンサカ未処理のメールが残っていた
それも一応処理できるものは済ませたし
何か一気に現実社会に引き戻されたようです(^^;



----------------22:09


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テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

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れんさん へ

こんばんは
コメント有難うございます

今回の検査入院では
ご心配戴き有難うございます
僕も検査とは言え入院は
中3の「虫垂炎」以来ですが
母の入院時には毎回
世話してきていますので
どんな物が必要かは大よそ
頭に入っています(´m`)クス
本当に「シロ」でよかったと思います
これで「開頭手術」にでもなれば
誰がトラ美ちゃんの世話を
してくれるだろと
頭をよぎりました(^^;

記事はご参考までに
お読み戴ければ幸いです(^^ゞ
入院の経験が無いに
越した事はありません
れんさんもくれぐれも
ご自愛下さいね(^O^)/

No title

まっとしさん

遅くなってしまいましたが、検査お疲れさまでした^^
結果「シロ」でよかったです!
自分は、まだ入院とか手術など未体験なので
いつか経験することになったら恐らくこの記事読み返していると思います笑
想像するとちょっと怖いって部分もあるんですが、細かいとこまで色々書いているので、「なるほど、そうなのか」という風に読ませてもらいました(。-_-。)
これからもお体大事にしてください^^

いえねこさん へ

こんばんは
ご訪問&コメント
有難うございました

いやぁ~検査と言うから
軽く考えていましたが
「検査室」って「手術室」と
間違えているんじゃね?と思える程
スタッフがイッパイいたし
物々しい機械が置いてあって
一体何されねん!?とビクビクものでした
お陰様で動脈瘤もなく
無事帰ってくることができました
ご心配戴き本当に有難うございました
<(_ _)>

Gaviさん へ

こんばんは
コメント有難うございます

ハイ、動脈瘤でなくてよかったです
知らず破裂していたら
エライ事になってしまいますもんね
くも膜下出血した時って
亡くなった我慢強い姉にして
「頭を金属バットで殴られたような痛さ」
だと言っていましたから
我が家は「免疫疾患」の因子を
遺伝しているようですから
血管を含め細胞が
脆くなっていく可能性が高く
今後も要注意です

股の付け根に小さな×の形をした
傷口を発見したので
多分そこを切って
カテーテルを入れたんだと思います
「検査室」と言うより「手術室」で
スタッフも6~7人いて
大きな機械が取り囲んでいて
物々しい雰囲気で
(゜ロ゜;)エェッ!?
っとビビってしまいました(^^ゞ

トラ美ちゃんは
僕が帰宅するのを待ちかねて
ドアを開けると一目散に
外に飛び出して行きました
帰ってきてからは僕にベッタリ
くっついています

fleurさん へ

こんばんは
コメント有難うございました

お陰様で無事帰還致しました
検査と言うから僕はまた
MRI検査室程度なものかなと
勝手に想像していましたが
も~あれは手術と同じです
思えば動脈にカテーテルを
通すわけですから
ちょっと手元が狂えば
大出血って事にもなるんでしょうね
そんな管を脳まで通すんですから
神業です
僕は股の付け根から入れた
カテーテルがどこをどう通って
脳に辿り着くのが
リアル画面で観たかったので
担当医にお願いしたのですが
頭が固定されていた為
画面がうまく見えなかったのが残念です
検査中はまさに「俎板の上の鯉」状態で
自分の下半身が今どんな状態なのかすら
わかりませんでした
でも逆に本人に見えなければ
気分的には楽なのかも(´m`)クス

身動き取れない間の「便」は
やはり大きな心配事でしたが
大は便秘が続いていたし
小も気にしなければ
気にならないって感じで
翌日医師が止血バンドを外すまで
我慢できました
医師もそんな人は初めてだと
半ば呆れていたし
看護師には膀胱炎になる!と叱られました
でもねぇ手間かけるも何だかだし
患者にも下半身見られる羞恥心
ってものもあるしねぇ~ ̄m ̄ ふふ
それよりズ~ッと仰向けに寝ていたもんで
傷めている腰にきました
この痛みの方がツライような気がします
まっ人間どこが悪くても不自由なものですね
┐('~`;)┌



ザ・貴腐人さん へ

こんばんは
コメント有難うございます

ホント入院もマンションやアパートと同じで
隣人に変なのがいると憂鬱になるでしょうね
僕はこれまで母が入院するたび
同室の方に母と仲良くしてあげて欲しいので
何か買って行く時は同じ物を
分け隔てなく買って分けていたし
他の患者さんのちょっとした
お手伝いもしていました
「いい息子さんやねぇ」と言われると
母も悪い気はしないだろうし
母にもよくして貰えるでしょ
殆ど毎日病室には顔を出していて
同室の患者さんたちとも
面会時間が終わるまで
四方山話して帰るので
仕事で遅くなり行けなくなった時は
僕がいつ来るのかと
心待ちにしていたと言います
同室の方が退院すると知れば
事前に簡単な退院祝いを買っておき
母に渡すよう言付けておきました
だから母が入院する度に
「入院友達」が増えて
退院してからも病院や街で会ったら
声を掛けてくれていたようでした
(⌒▽⌒)アハハ!
やっぱ病室は適度に明るい方がいい

その前に入院しないでいれたら尚イイです!

人間動けなくなって初めて
動ける幸せを感じるものなんでしょうね

No title

無事でなにより^^

No title

おかえりなさぁい!
判定「シロ」よかったにゃ!v-314
安心できますね!
カテーテル、おねえも小学生の時だけど心臓の方でしたことあって・・・
切るのはちょびっとだけど、それでもやっぱり切るからねー・・・
しばらく痛いと思うのにゃあ。
あまりご無理なさらないでにゃ!
トラ美ちゃんもうれしいと思うのにゃあ!

No title

まっとしさん、おかえりなさい!

無事に検査を終えられたのも良かったですが、何よりもまず異常が無かったのが本当に良かったです!
検査も色々と大変ですよね。お疲れ様でした。
検査だけではなくて、その後も動けなかったりでキツかったみたいですね。

私も以前手術後に数日ICUに入っていた時は、全く体を動かせないし、時間の感覚も無く、人生で一番辛い経験だった思ってます。
水を飲むのはNGだけど、うがいはOKとの事でカラッカラに乾いた口内を潤したい!と思っても、ICUで働いてらっしゃる看護師さん達はみなさんお忙しそうで、何だかボタンで呼ぶのが悪い気がしちゃって(><)
まっとしさんも遠慮しちゃいましたでしょ。分かりますよ~。

男性はあまり便秘に縁がないのかな?と思ってましたが、そうでもないんですね。
私も普段から漢方のお世話にならないといけないくらいの超便秘体質なので、術後3~4日はベッドから起き上がる事も出来ませんでしたが、幸い「大」を催す事も無く、その点では助かりました。
便秘で有難う!と思ったのはこの時だけですが(;^ω^)
そして「それに配膳係の方に『美味しい食事を有難う』とお伝え下さいと言い置いてきました」
って、さすがは気配りの人、まっとしさんですね。私は配膳係の人へのお礼は思い付きませんでした‥(汗)

トラ美ちゃん、無事にパパのお帰りでホッとしたでしょうね。
外に行きたかったというのもあるでしょうけど、やっぱりパパがいない事で不安に思っていたでしょうし。
留守していた分を取り戻すべく、スリスリ攻撃がいつもより多くなるかもしれないですよ?( ^ω^ )

週末はお休み出来そうですか?
まだ退院したばかりなので、用事が溜まっていたとしても無理しちゃダメですよ~。

No title

おはようございますv-22

よかったですねえ^^

入院って辛いですよ。

わたしもありますが
緊急だったので 二人部屋でしたが
相手の人が ものすごく具合悪い人で
わたしなんて まだましって
今は思えるけれどね・・。
口もきけなくて ご主人が付き添ってました。

あの時は 両手点滴で動けないし
それでも どうしてもいやと トイレは
自力で・・^^;
尿道かんは 否応なくいれられたけど^^;
確か やっぱり でなくなっちゃって・・
後が悲惨だったなア^^;;

自分でなんでもできるのが
一番ですよねえ・・。

とにかく無事退院されて 
よかったですv-300

えぐさん へ

こんばんは
コメント有難うございました

本当にお陰様で
無事帰宅する事ができました
この数日で痛感した事は
たとえ一日でも動けない事の不便さ
裏返して動ける事の幸せや感謝って事でした
人間やっぱどこが悪くても不便なものですね
えぐさんも「一病息災」で
色んな不具合とうまく折り合いをつけながら
生活していって下さい

僕は元気そうに動き回ってはいますが
何らかの病を抱えていて
それなりに気をつけながらの生活ですから
結構長生きするかも知れません
(⌒▽⌒)アハハ!

No title

 何事もなく無事退院できてよかったですね(^^)
検査とは言え、やっぱり怖いですよね。
でもこれで安心して生活できますね!
ただ、これから一年に一回はこうして調べてもらった方が
より安心できると思います。
何もないに越したことないですから。
本当によかった!
Translation(自動翻訳) 横型エキサイト版
黒ねこ時計 くろック D04
プロフィール

まっとし

Author:まっとし
一応ゲイやってますが
ひとりの人として
日々感じる事をダラダラ書いてる
カナダ生まれのQuarterです
今は神戸に住んでいます
日本語OK
でも漢字は苦手(^^ゞ

2013年3月14日に
長年一緒にいて
家族とも思っていた元野良猫の
「ニャンコ」を
腎不全からの尿毒症で
たった2日で呆気なく亡くし
ちょっと寂しいですが
お隣が捨てた半野良ネコの
「トラ美ちゃん」が
訪ねてきてくれるので
その世話で気分が紛れていますねぇ(=^・^=)

「Twitter」や「Facebook」
などのSNSはやっていない為
「いいね!」とか「ツィート」等は
クリックできないのでご容赦下さい
<(_ _)>

22 Dec.2014 ブログ名変更

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