北海道はホワイトアウト\トランプ大統領の放言漫談\病気と医師と処方箋


今日もコロコロと変わる
バラエティに富んだ天気でした
こんな日は外に出るのを
躊躇いますね

北海道の南幌町の国道では
車約25台が玉突き事故を起こしたようで
その様子が映し出されていましたが
車に雪が積もっていると言うより
車自体が凍り付いていました
ここはシベリアかぁ!?と思った
これからは雪で閉じ込められた場合に備え
車内に非常食や水、毛布、燃料などを
積んでおかないといけないなぁと感じましたねぇ~
暖かくなってくると途端に花粉が飛び始めて
花粉症の方にはツライ季節になりますし

そんな中雨の日も風の日も
利用者さん宅を
バイクで回って
訪問介護やっている友人は
エライと思う

トラ美ちゃんは相変わらず
暖かい専用ホット座布団の上で
ヌクヌク致しておりますが~


170202_4430今夜のトラ美ちゃんVGA


明日は「節分」ですね



アメリカのトランプ大統領は
相変わらずの放言ぶりで
同盟国の高官ともトラブルを
連発させているようですが
就任前に安倍首相との会談に立ち会った
長女のイバンカさんから
安倍首相はクレバーな人だから
「あなたは安倍晋三首相に従っていればいいのよ」
と言われたと28日の安倍首相との電話会談で
明かしていたらしいと報道で取り上げられていました
こんなのリップサービスを
日本のマスメディアは嬉々として
取り上げている辺りが「ポチ」なんですよね
トランプ大統領は今引っ掻き回して
どこから金を調達できるか
「アメリカの威光」を確認しているだけでしょ
ゆめゆめ彼のペースに乗せられてはいけません



昨日行った整形外科クリニックで
血液検査の結果の中で
「血清補体価(CH50)」の値が
正常範囲では25.0~48.0の所
54.1で再検査要の
印が入っているのに
整形外科の医師は
何も触れなかったので
僕も敢えて訊かなかったけど
うちは祖母や母が「リウマチ」で
姉はどのタイプか忘れたけど
長年「膠原病」を患っていて
最期は脳動脈瘤破裂で
呆気なく逝ってしまったので
この数値が手指の関節痛に
何か関わりがあって
進行する前兆だったら嫌なので
掛かり付けの内科医に
資料を全部見せて
見解を訊ねると
「リウマチ」や「膠原病」の
数値も出ていないし
この程度の数値では
先ず問題ないでしょうとの事だった
「全身性エリテマトーデス」に
関連する数値なので
それが原因で小指の先の関節が
腫れて痛むのかもと考えていた為
一先ず安心しました
でも僕の母は「リウマチ」の
数値が出ていないのに
「リウマチ」で手の指が
曲がってしまっていたし
椎間板ヘルニアの手術を3回
頚椎ヘルニアの手術を1回だったかな
それぞれ受けていて
気の毒だったもんね
挙句の果てに肝細胞ガンに
進行性胃ガンでしょ
僕が最期まで付いていたけど
ホントに気丈な人だったと思う
僕はいつ死んでもいいけど
やっぱ痛いのと醜いのはイヤだなぁ

因みに昨日整形外科で出された処方箋を
チェックすると既に服用している薬と
効能がWっている物があると判って
今日薬局に行った時に相談してみると
やはり胃の制酸剤である
「タケプロン」と新たに処方されていた
「ランソプラゾール」は同様の薬らしく
過剰摂取になるので
薬剤師から整形外科クリニックに
電話して貰った結果
取り止めって事になった
鎮痛剤も「ロキソプロフェン」を
服用中なのに
更に「ジクロフェナク」を
処方しようとするので
それを告げると
「ロキソプロフェン」は止めて下さい
とピシャリと言われた
それも自分の処方は間違いない!
と言った口調ですよぉ
僕が診察前に提出した
症状や処方薬の一覧に
ろくで目を通してもいないクセにねぇ
┐( -"-)┌
皆さんも病院で処方される薬は
一応ネットでチェックした方がいいですョ
「お薬手帳」を見せても
医者は殆ど見ていません

足に痛みや痺れを感じ
僅かな距離を歩くのにも
休み休みでないと歩けない事を
「間欠性跛行」と言うらしいですが
僕が診断を受けた
「腰部脊柱管狭窄症」が
まさにそんな症状で
少しの距離を歩くだけなのに
四苦八苦します
一番キツイのが中腰の姿勢ですね
掃除機掛けや台所の洗い物などは
腰をくねらせ「あ~痛い、あ~痛い」と
独り言言いながらやってますが
外では周りに迷惑掛かるから
そうも言っていられませんもんね
調べると「閉塞性動脈硬化症」も
同じような症状なのだそうです

まっ、医師や看護師や
受付のお局様の態度は兎も角
1回治療しただけでは判断できませんので
1週間に1度の通院を1ヶ月は
続けてみようと考えています

今月に入れば
右耳の「聴神経腫瘍」の
半年目の経過観察で
脳神経外科でMRI撮影と
耳鼻咽喉科で聴力検査があります
いまだに音の方向性が判らずに
知らない人が話していても
つい返事してしまいます
半年に1度の経過観察だなんて
忘れてまうわ!(^^;



---------------20:57


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テーマ : 腰痛
ジャンル : 心と身体

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fleurさん へ

こんばんは
コメント有難うございます

ハイ~新たな整形クリニックには
ビックリさせられたり
苦笑させられたりで
久々のヒットかも知れません
1ヶ月通うと
色んな非常識が発見できるかもね
(⌒▽⌒)アハハ
仕事が渉外で外回りが主なもので
一日中立ちっぱなしの時もありますし
腰痛は各種資料やらタブレットなど
カバンに詰め込むと結構重くて
それを持ち歩いている弊害でしょうね
うちの部署には腰痛持ちが多いです

僕が前に通院していた
整形外科クリニックは
いわゆる「常連さん」が多く
それなりにお歳を召された
患者さんが多いせいか
診察室は1室で診察台が3台並んでいて
院長先生が皆を診察しながら
治療すると言った離れ業を
やっていたんですよ
それも今考えると
面白いのかも(´m`)クス

診察や注射されながら
患者さん同士や看護師さんなどと
四方山話していたりしていました
まぁ良く言えば「アットホーム」な
雰囲気なクリニックだったので
パンツ見せるくらい
どうって事なかったのですが
僕が受けていたのは
「硬膜外ブロック注射」と言って
横向きになり背中を丸めて
腰に打つ麻酔注射だったので
腰の付け根が見える程度に
シャツを上げたり
パンツを下ろす事はあっても
今回のように「お尻丸出し」
って事はなかったので
マジ驚いてしまった次第です
もし診察の為下着姿に
ならないといけない場合は
それぞれの診察台に備わっている
カーテンを閉めます

調べると今回の
尾てい骨あたりに打つブロック注射より
僕が前に処置されていた
腰を丸めて打つ「硬膜外ブロック」の方が
技術的には難しいらしいですね
さすが麻酔医だと改めて知らされました

僕はストレスから
過去何度も「胃潰瘍」を患っていて
その度に通院加療する羽目になり
今は小康状態の慢性胃炎で
再発防止の為に薬を飲み続けています
それに「過敏性腸症候群」でもあるので
整腸剤なども欠かせません

それにこれもストレスが
原因かと思うのですが
軽い不整脈があるので
循環器内科にも2ヶ月に1回通院しています
それに右耳の「聴神経鞘腫」の経過観察で
耳鼻咽喉科と脳神経外科もあるし
今回の「腰部脊柱管狭窄症」でしょ
考えたら満身創痍ですよね
(⌒▽⌒)アハハ
過酷と言えば過酷な仕事かも
知れませんね

ドリフの「8時だョ!全員集合!」でしたっけ?
それはYouTubeで何度か見た事はあります
伝説のオバケ番組だったんでしょ?
ドリフではないですが
少し前に「だいじょうぶだぁ」?で
志村けんさんと柄本明さんの
「芸者コント」を見つけて
大爆笑してしまいました
本当に芸達者!

トラ美ちゃんは
ヒステリックなお隣の奥さんから
捨てられ解放されて
逆に良かったかもですね
( ̄▽ ̄) ニヤ

No title

今回行った整形外科はなかなかのヒットだった様で(^^;大苦笑)、しばしはブログネタに事欠かないかもしれませんね。
って、自虐的なジョークはともかく、オープンして1か月程度だというのに、医者・看護師・受付全ての対応がNGっていうのも逆に凄い話ですよね。
やる気あんのか~!?とツッコミたくなります。苦労知らずのお坊ちゃんドクターなので、その辺りの管理能力に欠けているのかもしれません?

前の記事の時にちょっと思ったんですが、パンツを下げられた時に「診察室に他の患者がいなくて良かった」とありましたけど、フツーだと診察室って患者は自分だけ‥っていう空間になるのでは?と思うんですが、ここはそうじゃなかったんですか?
まあ、いきなりおケツをまくられたら誰だってビックリしますけど、いわゆる一般の診察室であれば他の患者がいなくて良かった‥という心配はまずないのでは?と思ったんですが、処置室はまた少し様子が違っていたとか?
でもでもっ!他の患者がいなければ、いきなりお尻を出されても大丈夫ってモノじゃないですよね。それが許されるのって小さな子供くらいなのでは?

まっとしさんは他にも色々な薬を常用しているんですね。
私も大した病気じゃないんですが、日々常用している薬がありますけど、医者も薬剤師さんも結構頻繁に確認してきますし、今は投薬に関しては気を使っている時代なんだなと思ってましたが、ここの病院はそういうのにもアバウトみたいですね。
まっとしさんは自己管理能力が高そうなので心配は無さそうですが、他の患者だと医者を全面的に信用していて、そのまま気付かずに薬の多量服用の可能性があって怖いですね。
何だかこう書いていると、昔懐かしのドリフターズの「もしものコーナー」を思い出しました‥といってもまっとしさんには分からないかも?(今でも時々「ドリフの大爆笑」の再放送をやってます)。

それにしても、まっとしさんの年齢で(←具体的には知りませんが、何となく想像で)そこまでの腰痛に悩まされているって、結構深刻ですよね。
私の友人が腰痛で針に通ってますけど、そんなのでは効き目ないのかしら。
今は保険の利く針治療もありますし。
腰はとにかく大切なので、少しでも歩くのが苦痛じゃなくなるといいのですが。

こんな病院ですが(苦笑)、とりあえず1か月は様子見をする事にしたんですね。
そのまま通っていた方がブログのネタを提供してくれそうではありますが‥なーんて。
う~む、私の予想だと1か月後には「やっぱりこの病院はダメだわ」ってなりそうな感じですが、そんな予想が外れるといいなって思います。

トラ美ちゃんは飼い主の痛みをよそに、ヌックヌクと幸せそうで、相変わらずカワイイですね♪
専用ホット座布団まで用意してもらって、恵まれたネコちゃんですよね~。
Translation(自動翻訳) 横型エキサイト版
黒ねこ時計 くろック D04
プロフィール

まっとし

Author:まっとし
一応ゲイやってますが
ひとりの人として
日々感じる事をダラダラ書いてる
カナダ生まれのQuarterです
今は神戸に住んでいます
日本語達者
でも漢字は苦手(≧m≦)ぷっ!

2013年3月14日に
17年間一緒にいて
家族とも思っていた元野良猫の
「ニャンコ」を
腎不全からの尿毒症で
たった2日で呆気なく亡くし
ちょっと寂しいですが
お隣が捨てた半野良ネコの
「トラ美ちゃん」が
訪ねてきてくれるので
その世話で気分が紛れていますねぇ(=^・^=)

「Twitter」や「Facebook」
などのSNSはやっていない為
「いいね!」とか「ツィート」等は
クリックできないのでご容赦下さい
<(_ _)>

22 Dec.2014 ブログ名変更

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